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恋愛心理学

ベッドの上の自分を見直そう!"H中の男性の不満"3つ

2024/03/06

性行為に関する不満は直接伝えるのが難しいですよね。長い間悩んできたという事例もあります。今回は男性が抱えるセックスの不満をピックアップしました。当てはまるかもしれないと感じた女性は、次から改善していきましょう!

喘ぎ声すら出さない"マグロ"状態

女性が彼の感じているところを見て嬉しいように、男性も女性の感じている姿をもっとみたいと思っています。恥ずかしいからと言って声を我慢している人は、相手が「気持ちよくないのかも」と不安に思ってしまいます。

しっかり声や吐息などで反応してあげることで、もっと行為が盛り上がるはず! 慣れてきたら喘ぎ声だけではなく「気持ちいい」「もっと」など、自分の意思を伝えるようにしましょう。

NG行為が多い

「舐めるのはNG」「お風呂に入っていない状態はNG」「明るいのはNG」などNG行為が多い場合、男性は不満を抱えてしまいます。「あれもダメ、これもダメ」という人よりも「色々試してみよう」という人との方がさらに気持ちよさを追求できそうですよね。

自分のことばかり考えるのではなく、相手が求めていることに応えることも大切です。試してみたら意外と新しい扉が開かれるかも…

行為の日や頻度が決まっている

「平日はしない、するのは休日の前の日だけ」「SEXは週に1回まで」などする日を指定されてしまうと、行為を義務的に感じて興奮しないという人も。

また「今日しようね」などのお誘いに、プレッシャーを感じてしまう場合もあるそうです。「リラックスして自然な流れでしたい」という意見も多いため、する日を指定するのは逆効果かもしれません。

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