恋愛心理学

もしかして運命の人?初めて会う相手に縁を感じたエピソード3つ

2022/05/03

初対面の相手なのに、なぜか好感を抱いてしまった経験はありませんか? 中には、初めて会ったときからこの後の付き合いを予感していたカップルも存在します。初対面の相手に運命を感じたエピソードをチェックしましょう。

(1)笑いのツボが同じ

会話の中でふとしたときに笑い合えたら、相手に親近感を持つ人も多いかも。

笑うタイミングが同じ相手とは、気を使わなくても自然と盛り上がれるのがうれしいですね。

初対面から会話が弾むと、「この人ともっと話したい」という気持ちになるはずです。お互いにいつも笑顔でいられるので、相性のよさを感じられるでしょう。

(2)服装の好みが似ている

小物やコーディネートのテイストなど、ファッションの雰囲気が似ていると運命を感じるかもしれません。

服の好みが同じ相手とは、何かと気が合いやすい可能性も。

見た目の雰囲気が似ているカップルは、周囲からもお似合いだと思われることが多いでしょう。センスが似ているため、買い物デートに行っても楽しめそうですね。

(3)沈黙が気まずくならない

初対面の相手と話すときは、共通の話題を探そうと必死になる人もいるでしょう。

会話が途切れてしまっても、落ち着いた気持ちでいられる相手には運命を感じてしまいます。

気まずい雰囲気にならない相手とは、沈黙を恐れて無理に話す必要もありません。居心地のよさを感じられるため、また会いたいと思う人も多いのです。

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