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恋愛心理学

意外と気づいていないかも!「余計なひとこと」で嫌われないためには?

2024/02/04

職場や友人との会話で、無意識に発する一言が相手を不快にさせてしまっている...なんてことはありませんか? 今回は、気をつけたい「余計なひとこと」について解説します。

一言で皮肉っぽい褒め方になる

褒める前や後に余計な一言を付けてきて「それって褒めてるの?」という人、いますよね。

例えば「その服古い絨毯みたいで可愛いね」「ぼーっとしてるのに、意外と人の話をしっかり聞いているんだね」など褒めているのか、けなしてしているのかわからない褒め言葉。ただ褒めるのは気に食わないという性根の悪さが表れていますね。

相手の好きなものや趣味を否定

相手が話している最中や、相手が良かれと思って話していることに対して「私、それ嫌いだから」と話の腰を折ってしまったり、相手から話す意欲を奪ってしまう人がいます。

相手の気持ちを考えずに自分本意で話してしまう余計な一言には気をつけましょう。

話のオチがわかったらすぐに言ってしまう

相手が話している最中にオチが予想できたからといって、「あ!わかった!こうなったってことでしょ!」と言ってしまう人はウザがられる可能性があります。

相手はクイズとしてその話をしているわけではありません。先回りして答えを言ったところで得点はもらえません。むしろ相手から見たあなたの評価が下がってしまうので、注意してくださいね。

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