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恋愛心理学

「もうウンザリだ...」男性にとって”どうでもいい”女子会話とは

2024/02/02

不意に話した世間話のつもりでも、場合によっては男性をウンザリさせてしまっているかも...?!そこで、今回は男にとってはウンザリの、女子特有の「どうでもいい会話」をご紹介します。

結論やオチがない話し

「昨日は○○ちゃんと表参道でランチしたあとにショッピングしたの」といった、まるで日記のような話をされても、男性は「だから何?」という感想しか抱かないようです。

とくにこれといったオチや結論もない話を聞くことに、男性は苦痛を感じるのだとか。気になる男性に対しては、「色んなことを話したい」という気持ちにもなるでしょうが、対応に困るような話ばかりをしてしまうと、あなたと会話をすることを楽しいと感じてもらえなくなりそうです。

同性の友達の悪口

愚痴をこぼしたくなることもありますよね。しかし、気になる男性の前で女友達に対する愚痴を言うのは絶対にNG。

男性は女性同士のドロドロとした関係を目にすると、かなりの不快感や嫌悪感を抱くのです。しかも、普段すごく仲の良い女友達の愚痴や悪口を言っていると「裏表のある女」「腹黒い女」という印象を持たれかねないので注意しましょう。

男性が知らない人の話し

自分の知らない人や会ったこともない人の話をされても、なかなかイメージも湧かず感情移入もしにくいもの。絶対にしてはいけないわけではないですが、なるべく共通の知人などの話をした方が会話も盛り上がるはずです。

ふたりで楽しめるような会話を心掛けると、男性もあなたと一緒にいる時間に居心地の良さを感じてくれることでしょう。


女性同士では盛り上がる話題でも、男性には理解ができないことがあるのも事実。「正直、どうでもいい……」と面倒に思われてしまわないように、男性の前ではなるべく慎むようにした方がいいかもしれません。

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