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恋愛心理学

別れたのに...好きだと実感してしまう瞬間とは?

2024/05/14

もうすでに別れているのに、思わず彼のことがまだ好きだと実感してしまう。今回はそんな別れた後も彼のことを思い出してしまう瞬間を紹介します。

久々に再会したとき

別れてカップルでなくなったとしても、共通の友人がいたり、地元が同じだったり、再会する機会というのがあるでしょう。

もし完全に気持ちがなくなっていれば、再会しても相手に対して「過去の人」と思うくらいで特に何も感じないものです。

しかし、久々に再会したときに「かっこいい」とドキドキしてしまった場合、まだ好きな気持ちが残っていたのかもしれません。

一般的に言っても、もし未練がなければ、時間を経て再会した相手がいくら素敵に変化していたとしても、ときめくということはないでしょう。

1人が寂しく感じたとき

テレビを見て2人で同じところで笑った、週末は得意料理を作って彼と一緒に食べた…付き合っていたときに2人でしていたことを1人でするとき、ふと寂しいと感じてしまうでしょう。

別れて気が楽になり、1人でいるのが楽しいと思う時ももちろんあるはずです。しかし、元彼と2人で行った場所を訪れた時など、2人の思い出に触れた時、ふと元彼が隣にいないことを寂しいと思うかもしれません。

今の恋人と比べてしまうとき

元彼と別れ、気持ちも吹っ切れて新しい恋人を見つけたあとでも、今の彼を大事に思う一方、心の中で元彼と比べてしまうときがあるかもしれません。

もし本当に元彼のことを忘れているなら、新しい恋人に夢中なはずではないでしょうか。

心の中で元彼の方が良かった点を数えているなら、それは今の彼よりも、元彼の方が好きということかもしれません。

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