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人間関係

イタタタ〜...(笑)アラサーの女子が言うとドン引きの「NGワード」とは?

2023/08/30

言葉遣いは年相応のものであって欲しいもの。今回はアラサー女子が使っていたらドン引きのNGワードを紹介します。

第一人称が自分の名前

「“あゆみは~”などと自分を名前で呼ぶ女性っていますよね。最近知り合った女性がそんな感じだったので、ビックリ。ちなみに自分のことを“鈴木は~”って名字で呼ぶ人とかもいるんですよ。名字はもはや少し面白いですよね」(Hさん・28歳男性/IT関係)

自分を名前で呼ぶのは「ぶりっ子みたい」と同性からの評判もあまりよくない様子。できれば「私」としっかりと一人称で呼んだ方がよさそうです。

「おばちゃん」

「たまに自分のことを“もうおばちゃんだから”って感じで自虐ネタを放り込んでくる人がいるけど、反応に困りますよね。笑ったら絶対ダメじゃないですか。でも、“まだまだお若いですよ”わざとらしくいうのも違う気がするし難しいです」(27歳男性/自営業)

おばちゃんというワードもNGな様子。自分で言う分には問題ないと思っていても、言われた方はかなり気を遣ってしまうようです。

「超ヤバい」

「何かの感想を口にするときに“超ヤバい”って台詞ばっかり言う人がいます。おいしい物を食べても“超ヤバい!”だし、感動する映画を見ても“超ヤバい!”みたいな感じです。

大人ならもっと表現のレパートリーを増やして威欲しいですよね。その方が知的なイメージがあって魅力的に感じます」(30歳男性/不動産関係)

なんでも「超ヤバい」と口にしてしまうと語彙力の乏しい人と思われてしまうようです。料理に関しては「“酸味が効いていておいしい”とか味の特徴を的確に言える人は料理も上手なのかなと思います」といった意見も。

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