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セルフィーにこだわるなら断然Galaxy S7 edge!“まほりん”オススメの機能をご紹介

セルフィーにこだわるなら断然Galaxy S7 edge!“まほりん”オススメの機能をご紹介

[sponsored] 2016.12.22

SNSで見せるキュートなセルフィーが人気のモデル“まほりん”こと馬詰まほさん。
写真にこだわるなら画質のいいスマホが必須! ということで、世界初(※)のデジタル一眼レフカメラ技術を搭載したGalaxy S7 edgeを手にしたまほりん。彼女のこだわりの写真の撮り方や、Galaxy S7 edgeの魅力をご紹介します。

※スマートフォンにおいて、デュアルピクセル技術(Dual Photodiodeセンサー)を搭載。2016年3月現在。

“まほりん流” スマホ写真の撮り方

・顔はハッキリ! 全体はほわっと柔らかく加工
・Instagramでよく使うフィルターは、彩度を高めてくれるLo-Fi
・セルフィーは左上から撮る(自分の顔のベストな角度を研究してみて!)

「自然に盛れる加工が好き」というまほりん。加工アプリもたくさんあるけれど、スマホカメラそのものの性能がいいに越したことはない! ということで、まほりんお気に入りのGalaxy S7 edgeの魅力をピックアップします。

Galaxy S7 edge ならうす暗い場所でもOK!夜景もキレイに★

きらめくキレイな夜景を収めたいのに、撮影してみると暗く写ってしまったり、画像がザラついたようにノイズがあったりすることはありませんか?
でもGalaxy S7 edgeはうす暗い場所でも明るく撮影できて、ノイズも感じられないクリアな写真を撮ることができます。まほりんも「夜景や夜のパーティーの思い出もキレイに残せる!」と、この機能がお気に入り。

彼女のTwitterにもキレイに撮影された写真が。暗い場所なのに明るい! しかもキラキラな様子もくっきり写っていますね。

こちらは『けやき坂Galaxyイルミネーション2016』で撮影された写真です。

Galaxy協賛:けやき坂Galaxyイルミネーション

うす暗い夜のレストランでも、カラフルなお料理をそのまま美味しそうな色・質感で撮影できます。

セルフィーはライティングが大切!自分撮りフラッシュを活用

セルフィーの際も、上手にライティングができたら嬉しい!
Galaxy S7 edgeはディスプレイをフラッシュ代わりに点灯させることで、真っ暗な場所でも顔を明るく撮ることができます。そして、インカメラも広角レンズを使用しているので、顔のアップだけではなく上半身も収めることが可能。この機能は「顔と一緒にちょっぴり洋服のコーデを見せたいときにも役立つ」とまほりん。

美顔モードも搭載!暗い場所で撮った実際のセルフィーはこんな感じ

自分撮りフラッシュで顔は明るく、そして広角レンズなのでセルフィーでも上半身のコーデがキレイに収まっています。しかもGalaxy S7 edgeには、肌の色合いや目の大きさ、そして輪郭まで補正できてしまう “美顔モード” も搭載されています。「自然に盛れる加工が好き」というまほりんには嬉しい機能です。

\おまけ/この日のまほりんコーデは?

「最近はニット帽かキャップがマストアイテム」というまほりん。この日はとても寒かったので、白のタートルネックに黒のライダースジャケットを羽織って、その上にファーベストをON! メンズライクだけれどファーを合わせることでグラマラスな仕上がりに。

こちらでご紹介したまほりんお気に入りの機能のほか、大画面スクリーン、手にフィットするなめらかなデザイン、雨の日やプールでも安心の防水加工など、魅力がいっぱいのGalaxy S7 edge。あなたもGalaxy S7 edgeで、きらめく夜のイルミネーションやセルフィーを鮮やかに残してみては?

Galaxy S7 edge(ギャラクシーエスセブンエッジ)

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